時と場所を共有する、寝食を共にする
2008/09/28
時と場所を共有する、寝食を共にするということは、価値あるお金と時間の使い方。
山崎文栄堂の第二回社員旅行が、全国一水のおいしい山梨県の下部温泉に行なわれた。
今年の4月5月売上アップキャンペーンで114%6億円の目標を、ギリギリ60万円差で達成し(パチパチ)、国内温泉一泊旅行になった。
昨日は、朝8時からバスの中でゲーム大会が始まり、ぶどう狩りで102個食べ(自己新)、昇仙峡を皆で観光し、温泉でワイワイ。
なんと、今年は若狹さんの発案で、サッカーフットサルのユニフォームを全員で作って名前と背番号を入れ、社員全員参加になった。
もう、通る人通る人、「どこの代表チーム?」「山崎パンのサッカーチームかな?」と振り返る異様な光景だった。
夜の宴会では1年目2年目の余興対決が有り1年目の勝利、プレゼント交換、そして最後に罰金還元10万6300円を掛けての大ジャンケン大会。
今年は見事に、4年目の岩﨑さんが勝ち抜いた。一人暮らしを間近に控えている強さが出た。ジャンケンに勝った時は、手がぶるぶる震えていた。
その後、皆でカラオケをして、一曲一曲全員が大合唱で、一番最後は立ち上がって輪になり、「輪になって踊ろう」を一緒に大声で歌った。この仲間と一緒に仕事が出来て良かったなーと。
今年は、お客様のお蔭で、社員のお蔭で、こうやって温泉に来させて頂いた。
今度は、パートナー社員も含めて、そして又、家族も旅行に来られるように、これが私の夢の1つ。
社員みんなで時間が共有できる、こんなに嬉しいことはない。
/NO.1宣言「書類の整理整頓日本一」 山崎登
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