ラスベガス研修2日目 2008年10月22日
2008/10/23
五十嵐さんが寝坊で遅刻
集合時刻に電話で起こされて、罰金
「あー、終わった、やってしまった」

パリスは朝食の人でいっぱい

タクシーでヴェネチアンに
お支払いいただいた4人組
五十嵐さん、藤枝さん、渡辺さん、大村さん

パフォーマンスに5ドル上げて、
野尻さんがなぜか祈りの記念写真

運河からプラゾの工事が終了していた。
完全につながった。
ベネチアン新しいホテル「プラッゾ」。
「カジノやロビーはよいが、トイレや入口などは中途半端なつくり」
「NO.1のウィンとは、けんかにもならない」
と小山社長。
期待薄。


セリーヌ・ディオンのショーに変わってエルトン・ジョンのピアノ。

フォーラムショップで、小山社長が隙間をすり抜けたら、全員が後に続く異常さ。

シーザース。パレスで解散。
百身で食事。
小山社長、ご馳走さまです。昼から赤身がおいしかった。
(本当に久々に勝たせていただきました)
13:00再集合。
バリーのバックヤードツアー「ジュビリー」。
ステージは15階建ての高さになる。
現役のショーダンサーが案内をする。リードダンサーに昇格したブルックス。

事故があっても責任を負わなくて良いと誓約書にサイン。
ステージ衣装の見学。
70名のダンサーの衣装は1000着。
ステージは15階建て。
ストッキングは一人4つ。毎日13時間で直す。
スパンコールは東京から神戸までの長さになる。
バックヤードツアーがあるから衣装等の環境整備が出来て、見学者がショーを見たくなるので一石二鳥だ。
見学が終わると舞台で化粧をする姿を見せる。
見事な速さだ。
マスカラが半分だと。
中嶋さんと記念写真 。

各自ショーに。
小山社長と山崎はヴェネチアンの「PHANTOM」132.20ドルに。
「PHANTOM」は期待を超えた。
華やかな劇場。真ん中上の飾りはエンデングで活躍。
演奏は生演奏。
お客さんは99%空席は殆ど無し。
緞帳が5つあり、これが場面・場面でで上手に使われて舞台に深みを出している。
平面的な舞台が「カー」などのハイテクで平面的なのが立体で。
照明は何本ものロングが適当な照度で舞台を盛り上げていた。
客席中央にある大シャンデリアの中から人が登場。
クライマックスでは客席に落ちてくる。
花火と火も使われている。
キャストは客席でも歌う。
帰る人は大満足。
パリスのレストランで食事。
支払いは、またまた山崎。
ご馳走しました。
カジノの後就寝。
2日目
17091歩
(万歩計の電池が切れたので歩数報告ここまで)
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