社長・山崎登BLOG おしごとたのしく

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早々と内定式、企業文化は守るのでなく積み重ねるもの

2009/06/18

企業文化は守るものではなく積み重ねていくもの。

エコアクション環境認証のための更新現地審査と、2010年度内定式が同日に行われました。今まで、こういう大きいイベントが同日に行われるということはありませんでした。

そして、今回両方とも責任者が入社3年目経理課長兼採用チーム責任者の仲山さんです。

このエコアクションの環境の認証なのですが今年で6年目になります。

アスクルの真似をして、これからは環境が重要な時代になるということではじめたのですが、今やそれがエコサポート事業として新規事業のメインになっています。

エコサポート事業部、書類整理サポート事業部ということで、審査人の方もこの新規事業部に注目するとともに、今年は特に改善パクリをの月130件行い、力を入れている。現実現場でこれだけ改善があるという事には目を見張るものがあり、今までで一番良い現地審査となりました。

仲山さんが最後バタバタして体力気力で乗り切ったという感じなのですが、審査人の方もアドバイスをして下さいました。そのような状況でしたので、内定式については、新卒5人が先頭に立って、堂下さんを責任者に内定者を迎え入れるというようなことになりました。新山さんの司会も緊張の面持ちで、ほんとに受け入れ5人がチームワーク良く、今までで一番良い形で経営計画発表会ばりの内定式をしてくれました。

新卒が内定者に対してサプライズということで大きいサンクスカードを渡したら、なんと内定者の方からプレゼントを貰うというサプライズ。

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笑顔が素敵な千田早紀さん、ラクロスキャプテン熱い闘志を持った仲俣沙羅さん、早起きにチャレンジ何事にも体当たり森和也さん、山崎登の行動をぱくった鈴木正隆さん。

3時間使って、実行計画を作りました。未来に繋がるコミュニケーションをで「2011年の内定者が憧れる先輩になる」という目的のものと、3つの柱、毎週土曜日に入れる仕事ができる人の心得と、そして「内定者の飲み会」、「社員との飲み会」を強化するそうです。恐るべし内定者。



/NO.1宣言「書類の整理整頓日本一」 山崎登
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