毎年続けると、伝統と誇りが積み重なる
2009/09/01
毎年続けることの尊さ、伝統文化は社員の誇りと共に積み重なっていくのだなと。そして、良いことは強制することが正しいのだと感じました。
37期経営計画発表会が行われました。
小山社長からご指導いただき、今年で8回目の発表になります。
社員の表彰、私の方針発表の後、第二部の懇親会では武蔵野本部長佐藤さんに、乾杯の音頭。8年前からの出会いをお話していただき、古田土所長、里和社長、尾崎副社長、橋本社長、古谷社長はじめ、皆さんが沢山いらっしゃって、お花も沢山の方にいただいて、なんと有難いのだろうと。
里和社長は「5年前と全く別の会社に変わりましたね」と言っていただきました。
武蔵野さんの真似の徹底。異常なまでに、挨拶、声の大きさ、お辞儀の角度、タイミング、一体感を社員が出してくれました。
表彰では、平野さんの社長賞と課長昇格に、パートナー社員が課長になって嬉しいと涙する場面がありました。
2部では、ペイントした劇団四季が出てきたり、ポニョの替え歌、最後はDVDで、またサプライズで、渋谷中で社員が踊っている一体感を出してくれて、また涙してしまいました。
更にびっくりしたのは、発表会と懇親会の後、社員全員がまた会社に戻ってきて、お客様に、この振り返りをしたり、あるいはアンケートを読んだりと、お酒も飲みながらわいわいがやがやと。明日に向かって話し合っている姿に驚かされました。
社長の方針をもとに、幹部と社員とパートナー社員、内定者までが一体感となった姿は、大恩人であるお客様、武蔵野小山社長はじめ皆さんのご指導なしにはあり得ない、有難いと感じる一日となりました。。
/NO.1宣言「書類の整理整頓日本一」 山崎登
アスクルカタログ秋冬号をお届け希望の方はこちら
機密文書回収をご希望の方はこちら
このエントリーのトラックバックURL
http://www.bun-eidou.co.jp/mt/mt-tb.cgi/627
このエントリーへのトラックバック
このエントリーにはトラックバックはありません。








