第30回株式会社武蔵野 ラスベガス研修(5日目6日目)
2010/06/13
昨夜は日本料理の店「KABUKI」で懇親会。
お支払は12名
猿谷さんがシード権獲得。
奥迫社長
岸本さん
豊島さん
木内社長
尾崎社長
上野さん
小嶺さん
尾崎真澄さん
尾崎亮さん
家族3人お支払家族達成です。
記念写真
福島さん
最後になぜか承継をかけて、親子対決
息子の勝利。
懇親会では、手塚さんが、小山社長にカジノを教えて
もらいたいとビールを注ぎに行く。
その後、最終夜カジノへ。
佐藤さんが、小山社長からご指導いただいた台で、
すぐにジャックポット。
興奮して、パスポートを置き忘れそうに。
小山社長ご指導の手塚さんが800までいって、
そのあとを引き継いだ山崎が人生初のジャックポット。
喜んでいますが、あとで、税金が30%請求されるそうです。
着実に炎の7をかさねる中村さん
その後小山社長の投資で、武蔵野の社員がスロットをする
アウトソーシング。
まさに社長は決定、社員は実施?!の異様な風景。
盛り上がりがジャパニーズごとしになっていました。
夜中の2:30から、みなさんにお礼で山崎が赤ワインをご馳走する。
奥迫社長のティーパックとピストン輸送の話で盛り上がりました。
夜中の3:30まで、チェックアウトして集合は7:00
みんなほとんど寝ていない。
バスに乗るときにパスポートチェック。
バスの中で表彰式。気付きの数。内容は別。
今回は、数だけはレベルが高かった。
気づきが見当たらない佐藤さん残念ですが罰金です。
一般の部
1位
手塚さん
気付きの表彰式。過去最高の清岡さんの1,350を上回る。1450で一般の部1位。
内山社長に宣言してきたそうです。
2位
尾崎亮さん
お父ちゃんお母ちゃんをはるかにしのぐ1000。A6クリップボードを武器に、
がんがん書きました。
3位 松永さん
3位は藤吉社長に報告できるか?じゃんけんは大いに成果を出しました。
武蔵野、山崎文栄堂の部
ナンと過去最高記録を樹立。何が何でも勝つ。1,840個。賞金通常40,000万円だが、
昨日あたりを出して小山社長に赤ワインをご馳走していないので1万円減額。山崎。
2位。市倉さん。過去新記録。周囲からは1位確実視されていたのに。「山崎さんど
こで書いていたのですか?」答えは気づきで。2位、1515個。
3位。小嶺さん、清岡さんの記録を抜いて、武蔵野として恥ずかしくない記録と。3位1269個。
トラブル大好きです。色々有り過ぎるのでココ添乗は辞められない。開澤さん特別賞
無事に空港に到着、オザキチーム。
空港でもじゃんけん。
山崎がみなさんにご馳走したいとと支払。
小山社長の名前メモ
じゃんけん支払いでデジカメに取った順に
名前が書いてあります。
写真の名前を忘れない仕組み。
小山社長が新しいものを発見。
空港に携帯用の充電器が。
その横には30分間待っている椅子。
奥迫社長、ボイスメール睡眠学習中です。
ラスベガスからロスへ
砂漠の中にあるのだと実感します。
ロスから成田へ!!と思ったら、故障のため、欠航。
奥迫社長、帰国の写真?
飛行機が故障して、2時間機内で待たされたあと、降ろされる。
福井さん、松永さん、なぜか元気になっています。
上野さん、一泊伸びて嬉しいのでしょうか?
あっ、中央の柱に電源があった。さすがアメリカ。
ミールクーポンが$6、ビジネス$10配られる。
鈴木社長、「パンツをはいていないんだ」びっくり。
ロス空港近くのホテルに移動
ヒルトンホテルに到着
小山社長ボイスメール
小山社長のチェックリスト
ハははがき
20はセミナーコメントオーバーの罰金
赤の数字は、最終日気づきの数
参加のしおりが見事に道具になっている
夜の食事はホテルでミールクーポンが$26でているので
差額は武蔵野さんにだしていただき、夜は、ホテル内で食事
翌朝、10時にホテル出発
小山社長、わずかなすきま時間でもiphoneでメールチェック
荷物がでなかったのに、空港についたら、もう一度
引き取り、預けなおし。
園田さんに向かって「矢部さん」と声をかけてしまった
ごめんなさい
でも園田さんの眼鏡を矢部さんに、かけたらこの通り。
今度はコンピュータのトラブルで、チェックインに2時間半。
搭乗ぎりぎりで市倉さんが、インカムを回収、6日目はホテルの
部屋割り補助とインカム担当で、グッドジョブ。
気づき2位残念でした。社長は能力はなくても強かです。
次回はトップをもぎとってください。
機内でびっくり。
奥迫さんがトイレで財布を落として、出発2分前に、奇跡的に戻ってくる
会社が儲かっていると、ナプキンも、財布も手に入る。
機内でカップラーメンが食べられた。日本の昼に合わせる。
小山社長、たくさんのお気遣いをいただき、最後の一瞬まで
本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
今回は、気づき1位ととホームページ作成と勝負のこだわりにチャレンジしました。
負けないあきらめない戦いが勝つための戦略、
「実力がないのにいくら考えても無駄」、「真似をすることが最高の創造である」
ことを肌で実感しました。
小山社長のすぐ後ろに1週間ぴったり着けて、本気の勝負の姿も
拝見し、周りの人を喜ばせることの奥深さも側で見れました。
また社員を送り込みます。
トラブルツアー、全員無事に帰国。 ありがとうございました。
株式会社 山崎文栄堂 山崎 登
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