【スピード整理】最小の努力で最大の成果を上げるには、1分の習慣
2011/01/18
【スピード整理】1月14日分
最小の努力で最大の成果を上げるには、1分の習慣。帰社する前に机の整理、メールや写真を捨てる、明日の予定、会議の前に発言のメモ、集中力落ちた時のストレッチ、やりたくない仕事もとりあえず1分やってみる。小さな習慣の毎日の積み重ねが成果を生みます。
【スピード整理】1月16日分
仕事の効率が悪いなと感じている時は、自分にしかできない仕事、自分である必要はない仕事にわける。後者は、1.人に任せる、2.その仕事をやめる、3.時間を決めてまとめる。午前中のプライムタイムは重要な仕事に集中するのが大切です。
【スピード整理】1月18日分
仕事を同時に進めるマルチタスクに適さないのは、会話などのコミュニケーションや初めての仕事。適しているものは、郵便物のチェックなどのルーティーンの仕事や重要度の低いメールのチェック。午前中のエネルギーがあるときにマルチタスクが活きます。
山崎登のスピード整理つぶやき
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