仕事が出来る人の心得8
こんにちは!内定者の岡田です。
今週私が仕事が出来る人の心得から選んだ言葉は「今日」です。
「一生でたった1日しかない日です。どう過ごすかで明日が決まります。
明日の2日分の価値があります。」
とありました。
現在私は卒業論文の提出締め切りの直前にあります。
時間が足りないと感じた時に、本当にこの今日という一日が重要だと感じられました。
少し前の私は、特に休みの日はだらだらと何もせずにすごし、
気が付いたら一日が終わってしまっていたという経験もよくありました。
その時にこの「今日」という言葉を見てもあまりピンときませんでしたが、
今のように一日が25時間でも26時間でもほしいと思う状況になって本当にそのとおりだと思いました。
今日やらなければ明日に繋がるものはなく、最終的な完成という目標に近づけません。
そう考えると今日という日を1分たりとも無駄にはできません。
そして適当な時間を過ごして後で後悔するのは自分だというのもわかっています。
卒論が終わってからも大学卒業までの残りの学校生活、
山崎文栄堂でのアルバイトなどと様々なことがあります。
どのようなことに対しても1日1日を大切にして、
中身の詰まった時間の使い方を心掛けていきたいです!!




