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【私の就職活動】 2010年度内定者 千田 早紀

2010/02/24

皆さんこんにちは!
2010年内定者の千田早紀です。


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今日は私の就職活動についてお話させて頂きます。


①私の就職活動
大学3年の10月頃から始めました。
当初は何をしていいのかわからず、ただ開催されている合同説明会に参加しては、説明会に応募する。
学校のキャリアセンターに足を運ぶ。
どこにでもいる就職活動生でした。
いろんな業界に目を向けましたが、自分にはどんな仕事がしたいのかわかりませんでした。
ただ熱くなれる企業がいいという漠然としたものだけはありました。
「運命の会社に出会える」とか「会社説明会でびびっとくる」といった言葉は、就職活動を終えた先輩方の言葉です。
就職活動を始めた頃は、その言葉を信じていました。
行きたいと思った企業はいくつかありました。しかし、結局途中で落とされてしまいました。
でもそんな時、悔しさもなく、涙一つ出なかった。
落ちて初めて自分が真剣でなかったことに気が付くといったことがありました。
先輩の言葉を諦めかけた時、山崎文栄堂に出会いました。


②山崎文栄堂ってどんな会社?
毎日が体育祭!!
山崎文栄堂の皆さんは、一生懸命です。
仕事では体育祭のような真剣さ、飲み会では体育祭のような盛り上がりを見せてくださいます。
私もこんな社会人になりたいです。


③会社を決めた理由
東京での企業博(http://www.bun-eidou.co.jp/recruit/message/2010/02/220_1.html)に参加して、
山崎文栄堂は元気な会社だなぁというのが第一印象で、そのまま会社説明会に応募しました。
まさか自分が東京の会社を受けることになるなんて正直思ってもみませんでした。
しかし、説明会に参加して社員の皆さんの元気と懸命さに惹かれ、入社したいと強く思うようになりました。
ただ、私の両親は地元で就職してほしいと願っていたので、当然東京に就職したいということを話すことすらできませんでした。
そんな中、山崎文栄堂の選考の後、本部長の若狹さんにそのことを相談させて頂きました。
「両親とコミュニケーションの回数を増やすこと」というアドバイスをもらいました。
地元に帰り、早速両親に東京に行きたい企業があると話をしました。
当然反対されましたが、少しずつ就職活動のことも話せるようになりました。
話ができたことをメールで報告させていただくと、
「話すことができてよかったですね」といった内容のメールをすぐにいただき、
嬉しかったことを今でも覚えています。

また若狹さんだけでなく採用チームの方もいろんな話を聞いてくださり、
学生を大切にしてくれる会社だから、社員も大切にされている会社なのだと感じ入社することを決めました。



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3月の説明会で皆さんにお会いできることを楽しみにしています。





----------写真撮影・作成--------------
   2010年度内定者  千田 早紀
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