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かばん持ち体験記~上田佳祐編~

2010/07/25

こんにちは。
東海大学、11内定者の上田佳祐です。
かばん持ちをさせていただきた時の気づきです。

本当にいい先輩方に支えられた内定候補の期間でした。

課題

①朝の出勤の電車の中では、「気づく」ことの大切さを学ぶ。
 (トレンドなどがわかる)
②小山社長と同じ財布を山崎さんは使用していた。
 (「真似」の重要性を学ぶ。形から入ることも大切)
③机の「整理」がいかに効率性を高めているかを気づかされる。
④山崎さんの携帯電話のストラップに「同志」という言葉が書かれていた。
⑤「分単位の計画」が円滑な行動に繋がる。
⑥山崎さんは水をたくさん飲む。(ルーティンの様なもの)
⑦掃除をすることが「組織力」」を生む。
⑧山崎さんの鞄は重く「向上心の強さ」」「気持の高さ」」を感じられた。
⑨セミナーでは代表取締役の方々でさえも「学ぶ姿勢」を感じられた。
⑩セミナーでは山崎さんから積極的に「握手」を求めていた。
 (この握手は説明会の時でさえも同じものであった)
⑪セミナーでのトーク、また展開はち密なものであった。
 (山崎さんのA4の紙に書いてあった)
⑫山崎さんがセミナーに来られた方々に対して「お互いが先生である」とおっしゃっていた。
⑬伝える時は「笑顔」が必要である。
⑭捨てることの難しさ。(書類を探すのに平均20分のロスが生まれる)
⑮山崎文栄堂は「左上にホッチキス」
⑯「整理」することは相手の為である。そしてスピードで勝つ。
⑰セミナーでは「学びに来たこと以外」も伝えることが、
 関係を「深い」」ものにしてくれる。
⑱ツイッターをセミナー中にも活用していた。
⑲懇親会では、「積極的な行動」」が身を結ぶことを学んだ。
⑳飲み会では、「同志」で集まっている様な雰囲気が伝わってきた。
 (反省要素を指摘しながらも良いところは褒めていた)

以上

鞄持ちという貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
この経験を活し精進していきたいと思っております。
これからもよろしくお願いします。

ueda.JPG

----------写真撮影・作成--------------
   内定者   上田佳祐
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