【9/21-9/26】5日間のラスベガス研修に参加をしてきました!その1
2009/10/02
こんにちは!
経理課長の仲山知佳です。
山崎文栄堂では、S評価、社長賞を取った社員に
ラスベガスで行われる研修の権利が与えられます。
私も、36期上期に社長賞を受賞、S評価をとり、9月21日から9月26日まで
ラスベガスで行われた研修に参加をしてきました。
写真は朝6時、夜明けのラスベガスの街です。
研修ではたくさんの気付きがありました。
非常に長いので、お時間のあるときに、どうぞ!
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ラスベガス研修の案内をしていただいた
株式会社武蔵野 小山社長の研修記はこちら
一緒に参加させていただいた
株式会社ヒカリシステム金光社長のブログはこちら
合わせてみていただくと、少しわかりやすいかと思います。
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1 成田エキスプレス チケットは直前に買えない
2 同じ窓口でチケットを買わないと連番が買えない
3 ラスベガスの研修HPを見てもらっておくと家族も安心
4 小山社長は空港で両替する
5 仲山・中川の体調のことも小山社長知っている
6 小山社長はおすし屋さんでビールを2杯
7 タバコを吸う社長の会社は業績が悪い
8 小山社長女性と食事に行くとひざあてを出すよう指示をする
9 山崎さん小山社長の新刊本の書評、発売前に載ったからバレバレだった
10 自分の都合でやるやつはだめ
11 山崎さんでも小山社長に報告していないときは失敗することがある
12 菊池社長、山崎さんの気付きを印刷してみてきた
13 小山社長の電車の時間を逆算して相乗りした
14 セールス研修能力が10の人は12の力を出して合格する
15 10の人に15くらいまでやらせると本番で放心状態になるからだめ
16 試験官もやりすぎたり足りなかったりすると叱られる
17 お酒は地上にいる間に飲む
18 お土産は出発前に買う
19 現地でお土産買う時間ないほど見て回る
20 飛行機に乗ってからは気圧が下がるのでワインを飲む
21 お客様のブログを見てコメントをすることは満足度が上がる
22 金光社長、菊池社長、星社長ブログのコメントがうれしい
23 宮川商店は1年目は赤字でも、武蔵野の研修に送り込むことを決めていた
24 英次さん(星社長の弟さん)は跡取りのつもりで鳥の卸業者に修行に行っていた
25 飛行機長いのでスリッパがあるとよい
26 スリッパがない場合は離陸したら新聞を足元に引く
27 経験がある気づきとない気付きは違う
28 酔いも飛行機に乗って1.5時間くらいでさめる。多めに飲む
29 小山社長にたたかれるとうれしい
30 ホッピーではラスベガスに一般社員が参加するのは唐澤さんがはじめて
31 唐澤さんは今回副社長賞でラスベガス参加
32 ミスが多いから課長になれない
33 飛行機エコノミーとビジネスは区別している。スリッパがビジネスはある
34 帰りよりも、行くときのほうが偏西風に乗るから早い。
35 菊池社長、物知りで気さく
36 台風の回り方は地球の自転と同じ
37 小山社長の荷物少ない。さば寿司、PC,キャリーバッグ
38 小山昇、山崎登、高尾昇の3人のノボルは経営塾の中でも異常
39 迷ったことは何でもきけばいいと菊池社長からのアドバイス
40 NO1,NO2の両方から意見を聞くことが大切
41 聞いて2人の意見が違ったら両方に聞く。違ったらまた聞く
42 迷ったことをそのままにしないことが大切
43 菊池社長クイズが好き。
44 武蔵野経営サポート企業の社長はみんな強か
45 国内線よりも国外線の方が荷物チェックゆるい
46 社長は他の会社の現場の話を聞きたい
47 山崎文栄堂に入社できたことは幸せ
48 菊池社長は同じテナントに入っていたビッグモーターに驚いて武蔵野に入った
49 1ドル94円
50 両親へのはがきは1通ずつ2人に送ったほうがうれしい
51 行きの飛行機では水、のど飴を買っておく
52 飛行機荷物は前のいすの下に入れる
53 山崎さんに「小山昇にぴったりついて、思いっきり体験してきなさい」と言われてきた
54 伝えると菊池社長から「いい社長だね」といわれた
55 東伸では、藤吉社長から「楽しんできなさい」と言われる
56 同じ飛行機でも、乗る席によってまったく違う体験と経験になる
57 菊池社長と近くに乗れたことがラッキー
58 武蔵野経サポ会員同士だと同じ言葉を使っているから説明が短くてすむ
59 違う会社で言葉が同じということは異常
60 いいときも悪いときもあるが、自分で選んだ会社だからすべてよしとする
61 大切なのは、社員が社長と協力していい会社を作ること
62 菊池社長は山崎文栄堂のベンチマークはしないと決めている
63 CAの身長制限があるのは荷物が高い場所にあるから
64 ビジネスとエコノミーは50万円違う
65 社長同士から見ても山崎さんは異常
66 菊池社長毎朝ブログを更新している
67 今の仕事は他の会社に行ったら異常
68 社長は恋愛の話が好き
69 男女でもランチェスターは応用できる
70 魅力的な社長の下には、魅力的な社員が多い
71 山の頂上をアタックという。男女のアタックと同じ
72 今が最高だと思ってはいけない
73 お中元訪問花とお菓子だったら花がうれしい
74 花は送った会社から来る
75 経営計画発表会イワテロジックス花がたくさん来たのは菊池社長が送っていたから
76 社長にわからないことはわからないと伝える
77 武蔵野の社員は飛行機に乗る前に100個気付きを書いている
78 武蔵野の社員は100個気付きが超えてからお酒が飲める
79 気付きがかけていない人は書いてから出ないと飲めない
80 小山社長、金光社長、賀川社長はビジネスクラス
81 小山社長機内食食べずにすぐ寝る
82 空港で飲んでよっているうちに飲むのがよい
83 2日酔いはすぐに直るが時差ぼけは3日直らない
84 小山社長は空港で保険に入って、入った写真と携帯から奥様に送っている
85 武蔵野社員出発前にじゃんけん3回
86 話す言葉が同じだと安心感がある
87 女性はくもの巣、男性はミツバチ。タイプが違う
88 飛行機赤ワインが先になくなる
89 人生は35歳で決まる
90 男女関係はお客様とライバルしかいない市場と同じ
91 人と人との関係ではアナログが大事
92 小山社長高校の授業料手渡しで本人に振込みさせる
93 菊池社長幹部実践塾を参加者に手数料は自分持ちで振り込ませる
94 ラスベガス研修参加費はお客様から頂いたお金。先輩が稼いて、社長が決定して参加できている
95 後輩の分は自分たちが稼ぐ
96 今は投資を受けて借りる。この後返していくという姿勢でいることが大切
97 ラスベガス研修が終わって、思いっきり満喫できたと思えるくらいやることが恩返し
98 社長はすることが決まっているから移動が早い。移動は無駄な時間
99 地方の社長は移動の車で早朝勉強会のCDを聞いている
100 菊池社長20回早朝勉強会のCDを聞いているから武蔵野の社員の名前がわかる
101 車での移動時間も仕事の時間
102 車の時間、電車の移動時間で差がつく
103 グリーン車は仕事をするのに最適だから小山社長はグリーン車に乗る
104 平日でも休日でもグリーン車で起きている人はいない
105 小山社長とっているところで写真を撮るのはOK。他はとらないで話を聞く
106 気づきはボードを使ってA4のリストに書くのがよい
107 飛行機電気が消えると眠れる
108 薬は小分けにして1日分だけ持っておくとよい
109 朝はフルーツのみ出てくる。水とコーヒーで目が覚める
110 小山社長大切なことは本に書いていない。サポート会員にならないとわからない
111 岩手でくるのは営業と派遣の営業だけ
112 営業はまず人間性。どういう人か。それから商品
113 第一印象いい人は1割。よくないと刷り込まれる
114 菊池社長が今も経理をやっている。月次は5日。
115 売ろうと思って営業に行くと売れない
116 日本でフリスクを買っていく
117 アドレス看板200個ある
118 菊池社長と高尾社長は情報交換をしている
119 社長は他の会社の社長のことをよく研究している
120 スリッパは折りたたみでよい
121 はだしでスリッパが楽
122 小山社長は行きの成田エキスプレスではがきを書く
123 菊池社長社員の誕生日にはがきを書いている
124 小山社長はレートを調べるために空港で1万円だけ両替している
125 小山社長ずっとドルを持っている。今回は80万円分
126 社長はそれぞれやることをひとつ絞ってラスベガスに来ている。目的が明確
127 SEO対策として菊池社長は毎日グーグルで「岩手 運送」と検索して自分の会社のHPを見ている
128 ヒット数、クリック数でただで1位になれる
129 菊池社長は仲山、中川のような社員からも学ばれていた
130 山崎文栄堂への営業の質問を受けて、ミーティングで共有しているから自分で答えられる
131 アメリカは陸の色が違う
132 日本時間と現地時間がわかる時計があるとよい
133 腕時計は現地時間に合わせる
134 小山時間が世界標準
135 実践塾でiphoneがはやった
136 棚に入れた荷物は早めに降ろす
137 乗り換えでソルトレイクでの休憩3時間
138 はがきを事前に書いておくと、現地で時間を使わなくてすむ
139 充電は空港でする
140 空港内のパトカーはセグウェイ
141 小山社長右に万歩計の携帯電話を入れている
142 チケット類は左の内ポケットに入れている
143 小山社長かかとから歩く
144 言葉が違うとオーダーだけでも緊張する
145 なれないと聞くだけでいっぱい
146 社長たちはご飯を食べるときに最初にじゃんけんをしていた
147 手持ちのかばんはペットボトルが入るものがよい
148 ソルトレイクのお昼ではお酒は飲まない
149 小山社長常に明るい
150 武蔵野8人参加だと2手に分かれる
151 水はセルフサービスが多い
152 入国チェック靴を脱ぐ
153 賀川社長経営計画書を空港で添削してもらっている
154 小山社長ドルのお金は札をそのまま2つに折り曲げて右ポケット
155 竹内さんが武蔵野で一番罰金を払うのがうまい
156 2回目参加の人はなれているので他の人に教えていた
157 小山社長常に手ぶら
158 ノートに番号を振っているひとが多い
159 さば寿司と新刊本を現地の添乗員にお土産にしていた
160 空港で日本のゲーム(PSP、DS)が売っていた
161 今は世界が市場
162 小山社長は社員の前で、その会社の社長の話題を出す
163 iphone海外でも使える
164 AUは自動的にその地域にあわせて時計の設定がされる。そのまま海外で使える
165 社長は海外でも携帯電話を使う
166 報告をする人は報告を受ける人の気持ちを考えない
167 小山社長のかばんが一番小さい
168 アメリカでiphone普及している
169 携帯電話のほとんどがタッチパネル
170 東伸 2回目参加の人がいるから1回目参加の人が安心できる
171 社長と社員は一緒には参加しない
172 小山社長参加者全員に声をかけている
173 武蔵野の社員、というだけで違う目で見られる。期待が大きい
174 ソルトレイクではお土産は買わない
175 小山社長から聞く山崎さんの失敗談が一番面白い
176 アメリカ乾燥している
177 水のサイズが大きい
178 空港のビールがおいしくないのは地下で暖められるから
179 ビールはグラスで飲んだ後に線が残るものが新しい
180 小山社長あくびも豪快にする
181 空港が前回よりも広がっている
182 新井さんエスカレーター使わず階段は歩いている
183 地下鉄につり革がない
184 ラスベガスでは自分たちが外人だということを認識する
185 カジノに入るときにパスポートがないと日本人は若く見られているから入れない
186 オペラ座の怪人は見るたびによくなってきている
187 金光社長海外経験があるので英語が話せる
188 大きいバスを借りるのは疲れないから
189 行き先が変わると不満になるからバスの運転手に行き先を教えないでおく
190 MGMが昔は一番大きかった
191 開澤さんが先にチェックインしておくのでホテルにすぐに入れる
192 時間をとにかく無駄にしない。待ち時間を作らない仕組みにする
193 帰国で必要な券を取り上げて言うことを聞かせる仕組み
194 ラスベガス研修の前は上海に行っていた
195 ラスベガスほど空港と街が隣接しているところはない
196 ラスベガスは10年で人口が3倍になった
197 ヨーロッパは保守的で成長しない
198 成長しないヨーロッパと変化が早いラスベガスの両方を見るから勉強になる
199 片方では考えが偏る
200 バスの移動時間が短いから熟睡できない仕組み
201 遊んでいると時差ぼけしない
202 2時までカジノに行ってから寝ると時差ぼけしない
203 小山社長出発前にビール2杯、焼酎ロック2杯、ワイン2杯でアメリカに2時間で着いた
204 MGMホテル客室3,500室。2,600~2,800室くらいが一番いいスケール
205 フラミンゴホテルは日本人しか泊まらない
206 前回はフラミンゴホテルに泊まった
207 9.11の後にラスベガスに来る日本人が激減した
208 本当はテロや事件の後が一番安全
209 6月に騒いだインフルエンザは自民党の選挙対策。今のほうが被害が大きい
210 テレビで見ていることが正しいわけではない
211 TVの取材時間が長いのは、欲しい絵が出るまで粘っているから
212 マンダレイベイの一番上の4階はフォーシーズンズに貸している
213 TIテーマパークがあったが、子供が増えてお客様層が変わったのでやめた
214 ショーのいい席はキャンセル待ちの席
215 VIP(1億円とか負ける人)のためにショーをしている
216 あくまでも対象はVIP
217 ナイトショーはいい席を買っても支配人のさじ加減で変わる
218 小山社長歩くときの持ち物は水だけ
219 MGMは映画の会社
220 シンボルのライオンを獅子にした。中国人をターゲットに絞った
221 ホテルはターゲットを明確にしている
222 フロントに絵やかざりがあるのは待ってもあきさせない工夫
223 オペレーションのよしあしは並び方を見ればわかる
224 カーの主役は日本人
225 メダリスト級じゃないとショーには出れない
226 床今まではカーペットだったが、ハードフロアに変わってきている
227 ハードフロアのほうがメンテナンス大変
228 ショッピングがカジノの売上を上回るのはよくないこと
229 ラスベガスではやってみて、だめだったらすぐにやめる
230 お客様が来ないことが一番もったいない
231 ホテルには必ずスパ、プール、結婚式場、ショーがある
232 だめなホテルと見ると、いいところがわかる
233 後から付け足したプールなのでMGMのプールは小さく、ロケーションが悪い
234 ネバダ州では長期計画を作ったから発展した
235 日本は長期計画がないから経済発展しない
236 お酒を運ぶ女性の顔、スタイルを見るとホテルのレベルがわかる
237 1回5,000ドルの台についている女性はすごくきれい
238 差別とは、チャンスを与えないこと
239 区別とは、チャンスを与えること
240 NYNY(ニューヨークニューヨーク)では償却が終わった台から出す
241 日本では新しい台から出す
242 スロット台が武蔵野の経営サポートの発祥の地
243 トラを下から見る→武蔵野の現場の公開
244 トラも下から見ている→武蔵野がサポート企業を見ている
245 ホテルは入ると必ずおみやげやさん、カジノがある
246 途中で立ち止まる仕組みになっている
247 ひとつの場所が オズの魔法使いのショー→マジックショー→カジノ と変わっていた
248 売れることにはどんどん投資をすることが正しい
249 だめなホテルはドアに手垢がある
250 自由の女神の本元はフランス
251 ロサンジェルスとはスペインの地区の名前
252 コロンブスが船員たちのふるさとの名前をアメリカでつけた
253 歩道橋の柵は、さむい冬のためにつけている
254 水は常にあったほうがよい。脱水状態になる
255 いいこじきはベンツで出勤する
256 ホテルの入り口にはセンサーがある
257 あちこちにセンサーを置いて人数をはかっている
258 パリスと同じデザインがあったが失敗した
259 だめだったものをつぶすか、改善するかで結果が変わる
260 体験がある人が勝ち
261 何回見ても面白いショーは内容を毎回変えている
262 日本はシアターに合わせて内容を変えている
263 ラスベガスはショーにあわせてシアターを作る
264 ホテルの中にジェットコースターがある
265 これが正しいということはない
266 パリスでは外にレストランを出して成功した
267 他のホテルがすぐにまねをした。いいことはすぐにまねをする
268 池があった場所をつぶしてレストランにした
269 池はメンテナンスが必要なのでお金がかかる。レストランはお金を生む
270 NYNYフロントが並んでいるのはオペレーターが悪いから
271 ラスベガスでは中止は5分前にならないと予告しない。お客様がいなくなるから
272 ラスベガスで5万円負けないで帰ったら非国民
273 画像の修正では修正しているところを見せる。現地見学会と同じ
274 武蔵野のヒントはすべてラスベガスにある
275 噴水の内容は15分後とに変わる
276 ジェットコースターは夜でも動く。お客様が喜ぶことは何でもやる
277 タワーのコースターは人が2人死んでから人気が出た。
278 日本人は島国根性でやるから仲間はずれにされる
279 自動でできるクリスピードーナツのお店つぶれた
280 ルクソール、マンダリンベイ、エクスカリバーはオーナーが全部同じ
281 お客様が逃げないように3つのホテルを行き来できるようにした
282 駐車場をタワーにしてホテルにかえ、集客数を倍にした
283 小山社長日本では毎日1万歩、ラスベガスでは2万歩
284 本物のルクソールはエジプトにある
285 ルクソールでは運河を作ったが許可が下りなかったのでベネチアンで作った
286 写真を撮ってください、といったのは1回。後で見ても役に立たない写真は撮らない
287 ルクソールではエレベーターはケーブルカー方式で斜めに上がっていく
288 固定概念が強く、エレベーターは上に上がっていくと思っているので気付かない
289 ホテルの部屋に冷蔵庫がないのは居心地を悪くして部屋にいさせないため
290 ホテルの目的はあくまでもカジノをしてもらうこと
291 365日24時間いつでも大人数で食事ができるのはラスベガスだけ
292 男性のトイレが高くなっているのは前に出てこぼさないように
293 べラジオの噴水は昼30分、夜15分おきに内容が変わる。
294 夜のほうがお客様集まるようにバージョンが多い
295 MGMのシティセンターのプロジェクト1兆円かけていたがつぶれた
296 リーマンショックが後6ヶ月遅かったらシティセンターできていた
297 タイミングがすべて
298 パリスのレストランではべラジオの噴水を見せている
299 自分でやっていなくても、お客様が喜ぶことをすればよい
300 武蔵野の集団は異様。ラスベガスの人はよける
301 周りがハードフロア、中がじゅうたんになっているのは端を歩かせる仕組み
302 タイルの上を歩くと疲れない
303 ラスベガスは忙しすぎて残った1つの電柱を地下に埋める暇がない
304 歩道橋の横にアクリル板があるとさむくない
305 お客様のために何がいいのか1番になることを実践する
306 頭で考えるのとやってみるのとでは違う
307 レディーファーストはお金がかからない
308 公衆電話にいすがある
309 パリスではパリの街並みを真似して外で食べるスタイルが多い
310 床で使っているモザイクは本場のイタリアからつれてきた職人がおこなっていた
311 パリスのカジノはカーペットフロアになっている
312 小山社長時間に合わせてコースを変える
313 小山社長は自分の都合ではなく相手の気持ちや心理を考えている
314 トイレの見学、最後に人が出たかは清岡さんがチェックしている
315 小山社長と清岡さんは何も言わなくても役割を分担していると感じた
316 名字と部屋の番号でインターネットにつながる
317 ネット、電話は1日につき100ドルのデポジット
318 ホテルの部屋は乾燥するのでカーペットに水を5杯くらいまいて寝るとよい
319 もしくは、バスタオルをぬらして枕元においておく
320 もしくは、バスタブに熱湯を張ってドアを開けておく
321 清岡さんは一年の半分はホテル住まい
322 小山社長部屋に入るとすぐネットの確認をする
323 遅刻ぎりぎりで誰も遅刻がないと小山社長がっかりする
324 WYNNが人気になって、TIの人気も出てきた
325 一番近くて安いから
326 WYNNに行く通路ができた
327 NO1のホテルから人を呼ぶ
328 WYNNよりもグレードを上げたアンコールというホテルが隣にできた
329 WYNNの看板は上がり下がりする
330 WYNNのドアには手垢がまったくない
331 床のモザイクも一番大きい
332 女性が他のホテルよりもきれい
333 フロントにある花は毎日オランダから空輸している
334 ものは全部地下を通っている
335 地下では右側通行になっている
336 WYNNはプランニングに2年もかかった
337 途中でお金がなくなって、岡田さんという資産家に出資してもらった
338 出資してもらったので、OKADAというレストランが入り口の一番近くにある
339 OKADAには小山社長のボトルがキープしてある
340 天井だけなら、WYNNよりもベネチアンの方がよい
341 WYNNのトイレの水場は日本の昔の学校と同じ形
342 スロットは台が奥になるほど値段が高くなる
343 スポーツバーがいたるところにある
344 裏方からホテルに出る入り口に「It's SHOW TIME」と書いてある
345 武蔵野ではそれをパクった
346 地下では車も走っている
347 地下で1万5千人が働いている
348 ワインは常に2~3万本おいてある
349 WYNNのおくにはゴルフ場がある
350 ゴルフ場にはレストランが併設されている
351 ゴルフ場の高低差は28mもある
352 一番長いのは500mの川
353 WYNNのホテルでは値段が高いが、材料費も高い
354 WYNNはカジノでもうけている
355 プールは2つ。VIP用と一般用
356 カジノの一番奥に滝が見える
357 知ってる人は知っている。知らない人は気付けない
358 1,000ドル2台、5,000ドル1台のスロットの売上はその他の台全部の売上よりも高い
359 WYNNはお客様第一主義
360 かかるコストをどう回収するかを考えている
361 キャッシュディスペンサーで300円、500円はおろさない。50万円はおろす
362 カジノであつくなっているとお金をどんどん下ろしてしまう
363 VIP専用のフロントはシックな感じ
364 アラブの石油王などは、カジノでお金を使うので、宿泊費などはただ
365 車のナンバーが「WYNN ○」になっている。徹底した世界観がある
366 サーカスサーカスが成功したからルクソールは全額現金で作った
367 ラスベガスでは、電球をかえるひと、水をきれいにする人、という職業がある
368 ラスベガスは重婚がOKなのでチャペルが多い
369 フーバーダムに水をためて発電した電気でラスベガスは運営されている
370 ニューディール政策で労働者のためにホテルを作った
371 お酒、女をそろえたら働く意欲がなくなったのでカジノを作った
372 1948フラミンゴホテルができたのが始まり。木造2階建てだった
373 ミラージュができて、無料で噴水を見せるようになってからラスベガスは栄えた
374 ラスベガスではどこでも写真OK
375 写真をとった人がみんなに見せて回るから宣伝になる
376 カジノは暗いので居心地がよい
377 部屋は暗くて居心地が悪い。部屋にいない仕組み
378 よい業績の時にお金を使わないとだめ
379 45億円かけたショーでも終わればすぐに人がいなくなってしまう
380 小山社長ラスベガスに来るのは多いときは年に5回、普通は年に2回
381 小山社長バスの中でボイスメールを入れる
382 ダウンタウンに日本人の観光客がいるのは珍しい
383 清岡さんにも扁桃腺のことを気にかけていただいた
384 ブラックジャックしか勝てるゲームはない
385 ブラックジャックは最後の席に座る人の腕で決まる
386 小山社長ブラックジャックではすべてのカードの流れを見ている
387 小さいカードの流れの時は引いてよい。大きいカードの流れの時は引かない
388 スロットはどういう風に終わっているかでいい台がわかる
389 スピンで終わっているのはいい台。終わり方が大切。
390 強いディーラーと弱いディーラーが一組になっている。強いディーラーのときは突っ込まない
391 ベネチアンの1階にある中華はおいしい。くらげとキムチを頼む
392 灰皿にはどこでも砂が入っている
393 小山社長も間違えることがある
394 間違ったらすぐに謝る。「アホやった」というと憎めない
395 ピカサというデジカメ写真を撮ったらすぐにPCに無線で飛ぶ
396 金光社長のバッグはすべてTUMI
397 判断が早いと時間のロスが少ない
398 小山社長右ポケットの携帯で歩数、左ポケットの携帯で時間をチェック
399 東伸は4人での参加
400 1社での最高人数は武蔵野
401 エスカレーターの乗り降りがどこでも同じ向きにある
402 1ドルでスロットかけるときは必ずレートを3にする
403 佐々木さんの天敵は大森さん
404 親と社長には必ずはがきを書く
405 スリは上を見ている人をカモにする
406 TIの前がスリのメッカ
407 スロット小山社長の言うとおりにすると出る
408 スロットはやめ時が難しい
409 小山社長はディーラーも他の客も楽しませる
410 勝たせてもらったら必ずディーラーにチップをあげる
411 小山社長勝ったら「グラッツィエ」と全身で喜ぶ。パワフル。
412 小山社長は必ず言ったとおりの結果にする
413 ホテルの個室はダブルで広い。
414 ネットが意外に簡単につながる
415 湯船に入らないと疲れが取れない
416 1日に水は3本必要
417 小山社長水は安いところで買う。ホテルでは買わない
418 乾燥するのでリップと化粧水は必須
419 小山社長は遅刻の罰金が一番うれしそう
420 ラスベガスは本人、家族、会社が健康じゃないとこられない
421 添乗員が話さないのは、小山社長の方が詳しいから
422 昼に見たら、必ず夜も見に行く
423 風景は2つの面から見る。違いがわかる
424 ものは見る角度と時間によって違う。何度も変えてみるのがよい
425 ものをご馳走するからみんな話を聞く
426 言われたとおりにすると時差ぼけをしない
427 小山社長エスカレータがあれば必ずのる
428 入ってすぐ階段になっているホテルは繁栄しない
429 ホテルの経営者が同じだと雰囲気も同じ
430 カジノをしている人の写真はとってはいけない
431 すぐにお金を請求される
432 狭いところにParazzoを作ったから中途半端が多い
433 Parazzoだけ自動ドア
434 ベネチアンには2階に運河がある
435 効率をよくするとだめ
436 ベネチアンでは運河に橋を増やしてすれ違えなくした。
437 時間を長くして待たせる仕組み
438 運河が人気でたから店やレストランを作った
439 船に実はモーターがついている。いんちき
440 中を回りにくくして効率を悪くした。お店に入る仕組み
441 お客様が少ないときは船を少なくする
442 いつでも予約ができるとお客様はいつでもいいや、と予約しない
443 武蔵野は2ヶ月待ちだからキャンセルが少ない
444 現象ではなく、人が来たことをすごいという
445 小山社長は写真を取れないとき、看板やテレビでの放送を写真にとってHPに貼り付ける
446 床は幾何学模様。錯覚で立体的に見える
447 天井の絵(宗教画)が経営計画書と同じ。絵を順番に見るとキリストの教えがわかる
448 カジノでは誰がどこにいるかわからなくなる
449 ベネチアンの車おきにはいすがある
450 音楽は下手でもアナログの方がよい
451 ショーはオペラ座とブルーマンの2つある
452 今までルクソールやNYNYからショーを買っていたが、中途半端でだめだった
453 オペラ座の怪人のステージを作ったら人気が出た
454 中のゴンドラに乗れないときは外で乗る
455 同じゴンドラでも風景がまったく違う
456 世界の客室上位30まではラスベガスにある
457 エスカレータの行きは2レーン、帰りは1レーン。来る人の方が大切
458 蝋人形館にある日本人は千代の富士だけ
459 WYNNとベネチアンができてから通る道が変わった
460 50%オフにするよりも同じ値段でもう一枚チケットをつけるほうがよい
461 半額だと一人だが、2枚にすると2人来る。
462 売り方を工夫すると集客数が変わる
463 何かあるときに、「なんでそうしたんだろう」と必ず考える
464 ミラージュでは天井に花の飾りをつけていたが、小さくて目立たなかった
465 ミラージュはNO1の時に投資をしなかったから人がいなくなった
466 カジノには時計がない
467 ミラージュのカジノにはラスベガスで唯一とけいがある
468 ミラージュのプールは経費削減で滝の水を減らしているからだめ
469 イルカのために5,000万円の浄水ポンプを購入した
470 ホワイトタイガーがいなくなった
471 レストランができていた
472 フォーラムショップでは道を変えて、お客様がぐるっと回るようにした。
473 どうやったらお客様が店に入るか、そのためには不便でもよい
474 小山社長は手が空いたらボイスメールを聞いている
475 ヴィーナスフォートはフォーラムショップのぱくり
476 小山社長は社長の奥様に「プレゼントをおくります」とはがきをかいている
477 セリーヌディオンのショーをしているとき、セキュリティが厳しく、入り口は4つ設けた
478 シーザースパレスは入ったらすぐにカジノ
479 小山社長何回来てもくるたびに発見がある
480 シーザースパレスは大改修をした
481 ディスコが船の上になって動くようになっている
482 シーザースパレスはショップの売上が普通のモールの4倍ある
483 カジノで勝つと気が大きくなって高いブランド物も買ってしまう
484 武蔵野では五十嵐さんだけが初めてのラスベガス
485 場所は説明できても、添乗員では「なぜそうなったのか」が説明できない
486 小山社長は15年間ずっと見ていて理由がわかるから「どうして」がわかる
487 シーザースパレスでは金魚の水槽があるレストラン、泉、プールがなかったが、改修でできた
488 ホテルの部屋のテレビでホテルのCMがずっとやっている
489 武蔵野では滝沢さんがスケジュールを管理している
490 予定を共有して経営サポートの商品を売っている
491 解説する前に体験をさせないとだめ
492 体験してから解説するから、「なるほど」とわかる
493 パチンコは「出したい」「出しているのを見て欲しい」という心理がある
494 お店は1対1のコミュニケーションでないといけないと思っている
495 シーザースパレスの石像のショーは2つある
496 奥のほうが手が込んでいる
497 はじめに見るほうで感動するが、後からもうひとつを見ると、さらに感動する
498 今の仕事が最高ではなく、もっと最高がある、ということを体験から理解できる
499 自分の感覚で最高を決めてはいけない
500 ショーをする泉ではお客様が入るようになって柵を作った
501 たくさん人が見ているように見える仕組み
☆502 新卒説明会では席に資料をおかず、学生に持って行かせると参加意識が高まる
503 好況の時は末尾が980円という値段がよい
504 40%オフは最悪の状態
505 小山社長アップルストアでケースと充電器を購入
506 ケースが意外に高い。30~40ドルする
507 武蔵野では2月に社員旅行でラスベガスに来た。61人いた
508 2回目以降は研修でくる
509 権利をもらってから2回こないとラスベガスの権利が剥奪される
510 天井が高いとうっとおしく感じない
511 政府ではホテルが儲かった分の投資は税金をとらない
512 ホテルからとらずに、税金は周辺産業から取っている
513 小山社長が総理大臣だったら政府の8割負担で車の買い替えをさせる
514 車を買い換えることで産業が発展する
515 地域によってメーカーを決めれば公平にできる
516 ホームページのどこをクリックするかをしることが大切
517 写真の行列があったのはバリーズだけ
518 アップルストアは渋谷と同じ店のつくり
519 バックヤードツアーは小山社長ではなく通訳さんがスピーカーを持つ
520 小山社長の話は近くにいないと聞けない
521 バックヤードツアーの案内はポーラさん
522 バックヤードツアーでは写真が取れないところもある
523 小山社長箸の袋にメモしたものを札束と一緒に持っている
524 1971年ジュビリー劇場は10億円でできた
525 28年間まったく同じ舞台を同じように見れる
526 1つの曲をかえるのに1.5億円かかる
527 ジュビリーの世界は壮大。派手な化粧と大きい衣装をつける
528 大きい衣装になると22キロほどある
529 化粧品はマックを使っている
530 朝6時半に出勤してウォームアップを行う
531 ピアス、刺青をしているダンサーはピアスをはずして刺青は化粧で消さないといけない
532 伝統的な舞台をシックに保つため
533 化粧にかかる時間は15分
534 1つの舞台につき300曲以上ある。
535 ポーラはほとんどソロで踊っている
536 主役は汗をかくものじゃない、というのが舞台監督ダンアレンの考え方
537 キャスト84人、裏方48人、衣装26人、主役4人
538 4人が全員誰でも主役ができるようになっている
539 ポーラは周りの人の踊りは大体全部わかる
540 わかる、のと踊れる、のは違う
541 舞台化粧は普通に見たらおかしいくらいが普通
542 まつげが外に上がると目が大きく見える
543 舞台では少し青が入った口紅がきれいに見える
544 衣装が傷ついてしまうのでヘアスプレーは使わない
545 かつらの専門家が2人いる
546 初代の主役は51歳まで現役でショーに出ていた
547 ポーラはフロリダのディズニーが初仕事
548 身長制限がある。女性170センチ以上、男性180センチ以上
549 羽は衣装係がつける
550 一番大きいかぶりものは8キロくらいある
551 宝石を全部集めると4,000キロ
552 衣装のすべてにダンサーネームがついている
553 6ヶ月ごとにすべての役をオーディションで全部かえる
554 50年以上同じ機械で衣装をつくっている
555 小山社長は前回の説明とどうちがうかをみている
556 代役に合わせて衣装のサイズを変えられる
557 一人1回で6~7着衣装替えをする
558 体に合わせて衣装を直している
559 サイズ直しは24時間以内でできる
560 ダンサーは毎週6日間踊っている
561 ジュビリーの休みは金曜日だけ
562 ポーラは35歳。金光社長と同い年
563 タイタニックの演目では本物の水を使っている
564 タイタニックの舞台装置は本物のレプリカ
565 ストッキングはフィッシュネット。12時間直している人がいる
566 衣装はずっしり重たい
567 直すときは衣装を1着ではなく、全部を変える
568 ツアーガイドのスクリプトがある
569 話の中で、数字にまつわる内容が多い。金額や量など
570 ツアーの案内ができる人が10人いる
571 月・水・土はパブリックツアー
572 多くて一人20回くらいツアーしている
573 ストッキングは1足24ドルもする
574 バックステージツアーをするとステージを見たくなる
575 ショーでは全体を見るのがよい
576 壁、天井などにも演出がある
577 服のサイズ日本のM→アメリカのXS,S
578 トイレ女性のほうがはいりやすい場所にある
579 中川さんカジノ負けているときの方が元気
580 新井さん、久木野さんは他の会社の人と交流が多い
581 ビールで唐澤さん、仲山が年齢確認された。若く見られる
582 ゴンドラにはシートベルトがついている
583 ゴンドラの発着所にじゅうたんがはってある
584 聞くだけと、体験してみるのは違う
585 ゴンドラ15分
586 ゴンドラの水塩素くさくない。青い色がついている
587 ブルーマンの蝋人形がショーの案内のところに3体おいてあった
588 時間によって演出が違う
589 AUは海外でも使える
590 久木野さんと大森さん上司部下が長い
591 3日目小山社長も遅刻した
592 ワインの飲みすぎで唐澤さん、仲山も遅刻した
593 新井さん、久木野さんは同じ量飲んでも平気
594 ベネチアンのレストランでワイン→噴水見ながらビール→WYNNでワインではつぶれる
595 ベラッジオの噴水ショー夜は15分おきなので、歩いていると違うパターンが始まる
596 ビールを飲みながらの噴水は最高
597 踊り子が若くなっているのはきちんとオーディションをしている証拠
598 ジュビリー小山社長が見た中で今までで一番の入りだった
599 舞台を変える間は疲れる演目を見せてはだめ
600 演奏を生にするとジュビリーもっと人気がでる
601 音楽に合わせて踊るから極限にはいけない
602 演奏が生だと演技に合わせられる
603 お化け屋敷で一番怖いのは人間が化けているもの
604 普通に歩いていてここは安心というところで驚かされるのが一番怖い
605 ミラージュは今売り物が何もない
606 お金をかけないと人が集まらない
607 ホッピーは売れているときに本を出したりとお金を使っている
608 横断歩道には柵と植え込みがあって横切れない仕組み
609 小山社長も遅刻をしたら罰金をはらう
610 小山社長でも2度寝をすることがある
611 金光社長は社員を連れてラスベガスに今まで7回来ている
612 全社員が1周したので何を説明するかを知るために今回参加した
613 ホテルを楽しくするために食事券をレストランのバイトも持っている
614 普通は食事券をもてるのは部長クラスだけ
615 モチベーションが上がるからマナーがよくなる
616 アナログの方が呼び込みができる
617 セミナーを15時からインペリアルホテルで行う
618 景気が一番悪いときは50%オフになる
619 ラスベガス研修はいつも自由にしている
620 フラミンゴヒルトンは増築を重ねて四角い形になった
621 小山社長がはじめて泊まったホテルはフラミンゴ
622 911以降お客様ががくっと減った
623 ラスベガスにはペンギンもいる
624 後から植物もうえてしまう
625 小山社長回転ドアよりも手押しのドアから入る
626 どのホテルもフロント近くが看板台
627 古いホテルのフロントで並ぶのはコンピュータシステムが悪いから
628 ホテルの地下はコンピュータルームになっている
629 施設のすべてを統括している
630 土地が安いから地下に施設を作らない
631 地下に施設を作ると高くつく
632 荷物は全部地下に運んでいる
633 ラスベガスに来ている人はしくみがわからない
634 歩道を作ると車が通れなくなるので作らない
635 お客様を逃がさないために上をエスカレータで行くようにした
636 小山社長が厚着をしているのはホテルと外は寒暖の差があり、体温が調節できなくなるから
637 体調管理にお金と気を使うときめている
638 小山社長寝すぎることはあっても寝不足のことはない
639 ベラッジオの噴水は日によっては色がついている
640 だめなときにも何でだめかをみる
641 ホテルが自動ドアじゃなくて手動なのは歓迎していないから
642 VIPはあけてくれる
643 車を基準に考えているか、歩行者用の信号が変わるのが早い
644 カジノは換金率を98%にして儲かった
645 お客様の都合を考えている会社は発展する
646 社員の都合を考えている会社は倒産する
647 小山社長目的に合わせて歩く道を決めている
648 空港からはMGMまでしかモノレールがない
649 ハーレーレストランはじめは人気があったが今はおいしくないので人気がない
650 ラスベガスにセブンイレブンがある
----------写真撮影・作成----------------
経理課長 仲山 知佳
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